バートンスノーボードの良さ
バートンスノーボードがお気に入りです
スノーボード 【スノボーはバートンで決まり】
スノボー スノーボード情報。バートンの板の事、ゲレンデ情報やなんか
バートンステップインのバインディング
ステップインのバインディングって使ったことねぇんだけどよ。
なんか個人的にはやっぱり「カチャカチャ」締めたほうがシックリ着やす。
バートンのステップインの購入を考えた事もあったんだが、その時は購入をためらやがった。
多分、DRIVERーSI このモデルだったような・・・
ただ、お金が無かったからよす。。(泣
ステップインのブーツとバインディング買うよりだったらシーズン券買いやすw
スノーボード バートンのはじまり スノボー
スノーボードは昔、スノーサーフィンと言われていた時期があり、
「スノーボード」と呼ばれるようになりやがったのは、
1977年にはジェイク・バートン・カーペンターが、
「バートン・スノーボード」社を設立したことにより、スノーボードとして定着してきたようだぜ。
スケーターが冬の遊びとして始まったことは有名。
スキーメーカーも続々参入してきてロシニョール、サロモン、K2やなんかもいろいろなスノーボードを発売してるが、個人的にはやっぱりバートンがすきじゃねぇか。
スノボーの歴史
スノーボード(スノボー)の歴史
スノーボード(スノボー)の歴史は、1960代北米で誕生と言われていやす。
1965年にアメリカで生まれた「スナーファー」と呼ばれる雪上サーフィンの玩具やなんかが起原のだぜ。
その名の通り、初期のスノーボードは新雪をサーフィン感覚で滑り降りるもので、滑走面にはフィンが取り付けられており、圧雪されたゲレンデでは上手く滑べれねぇよだった。
スノーボードの歴史にはいろいろあるぜが、現在一般的にされてやがるのは、1960年代にアメリカのミシガン州にて「スノボー」が生まれたといわれいやす。
けどよ、スノーボードの定義を「1枚の板で雪上を滑る」と1900年の初めの頃に、狩猟や山登りの為に深雪を楽に滑り降りる道具として販売されていた。
1970年代前半、スケートボードの車輪の代わりに一枚の滑走体を取り付けて雪面を滑走するものや、サーフィンのようにフィンがついてやがるものもあったぜ。
本朝において、スノーボードやスノーサーフィンが出現したのは1970年代後半であり、当時は人口も少なく、その存在さえ知られていねぇよだった。
1970年代後半、ボードはスチールエッジや高分子プラスチックソールやなんかスキーと同じの構造になり、バインディングや専用ブーツやなんかも急速に改良された。
これに伴い競技への関心も高まり、スノボーは近年ウインタースポーツの一つとしてメジャー化していやす。